人権週間(6年)
人権放送のラストを飾るのは6年生です。6年生は、日頃から学校全体で校長先生が言っていること「人がいやがること、自分がされていやなことはぜったいにしない。」「だれかのために、何かをできる人間は、すばらしい。」の内容を、1週間心に留め、行動しようという取り組みを発表してくれました。
友だちのためやクラスのために動く中で、「助け合い」「学びあい」等、人への感謝の気持ちにも気づくことができたということでした。その中で、「人が喜ぶこと、自分がされてうれしいことをしよう。」という逆転の発想にも気づき、行動する姿があったことには、感銘を受けました。










