ともだちの日
7月のともだちの日は、校長先生の下駄箱のくつのかかとの話からスタートしました。4月から全校で取り組んできた「靴のかかとをそろえようキャンペーン」ですが、しばらく経ち少しずつ意識が弱まっています。それでも100点満点のクラスが4学級ありました。今一度、靴のかかとを含めて、様々なことを思い出し、みんなのために何ができるか考えようというお話でした。80点以上のクラスが全体の90%くらいを占めていたのですが、全クラスが1000点満点になれるよう、残り少ない日々を過ごしていこうということになりました。その後、6年生の児童が、1学期を振り返って友だちと共に過ごした思い出を語ってくれました。
