冬みつけ(1年)
生活科の学習で、1年生は冬みつけを行っています。冬の自然と関わる活動を通して、身近な自然の違いやその特徴を見付け、季節を生かした遊びの面白さや自然の不思議さ、身近な自然の様子、季節によって生活の様子が変わることに気付くとともに、身近な自然を取り入れ自分の生活を楽しくしようとすることを目標としています。
1年生の子どもたちは、冬休みからそれを行い、日本の冬ならではの行事や催しなどを記録してきました。3学期に入ってもその学習は続いています。1年生の廊下にはその内容が記録されていて、毎日更新している子どももいました。
クリスマスや雪だるま、スキー、お正月、お年玉、初詣等、たくさん冬の季節を感じられるものが報告され、見ていてとても楽しくなってきました。









